ご確認とご質問
🟢 こちらで固める
データの関係、状態、人数と金額の整合性、変更前後の確認。UIの基本の順番を決める。
🟡 今回お伺いすること
業務ルールと例外、追加機能の採否。回答に応じてUIの入力・ボタン・確認画面を確定する。
今回の完了条件
各質問に回答または確認担当・期限を記録し、どの値とどのUIを変更するかを決める。回答待ちを確定済みにしない。
こちらで決めるロジックの骨格
| 関係と状態 | UIでの扱い |
|---|---|
| クラス → 開催枠 → 参加者の割当 | 内容・料金と日時・定員を分ける。人数選択と残席を一致させる。 |
| 予約者 ≠ 参加者 | 代表者の連絡先と参加者ごとの氏名・食事注意を分ける。 |
| 予約・支払い・返金・メール・同期は別状態 | 「取消済み、返金は要対応」のように独立して表示する。 |
| 公開情報と予約時の情報は別 | 料金更新で旧予約の金額を変えない。変更前後を確認できる。 |
| 予約ノート・顧客メモ・食事注意は別 | 今回の連絡、次回も必要な注意、参加者個別の注意を混ぜない。 |
| 問い合わせ ≠ 予約 | 相談完了で「席を確保した」と表示しない。 |
| 変更・取消・休講は対象を明示 | 予約全体/参加者/クラスを区別し、人数・日時・金額・通知先を確定前に確認。 |
| 人数不足 ≠ 自動中止 | まず開催判断待ちを表示。自動判断を採用するかはご相談。 |
回答前でも固めるUI
予約する流れ
クラス・日程 → 人数・参加者・注意 → 金額と規定の確認 → 支払い → 予約確認
スタッフの日常業務
Today → クラス → 参加者・注意・ノート。予約検索 → 詳細 → 変更/取消の確認
内容と顧客の管理
クラス・料金・講師・写真 → 公開前確認。顧客 → 前回履歴・参加回数・メモ
ギフトと問い合わせ
購入 → 受取人・メッセージ → 確認。団体・レンタルは希望日・人数・用途 → 受付確認
既存Time2bookの部品・フォント・操作状態を維持。英語既定、日本語切替、スマホ優先、入力・スクロール保持。
回答でUIが変わる主な箇所
子ども料金入力/全参加者の氏名必須/食事対応の確認待ち/変更対象と差額/段階返金の内訳/休講の一括確認/ギフト方式・併用/出席記録/講師の閲覧範囲/前金・割引コード
予約システムについて
未回答
パスワードなどのログイン情報は記入しないでください。